当ブログの右上に
『
本田ゆみさんを応援しよう』を掲げました。
本田ゆみさんを応援するのは、
若いし可愛いなぁというのが少々あります。
(正直なところ・・・不純ではありますが)
そして
憲法9条堅持
集団的自衛権の行使反対
これは、私の考えと合致してます。
それと
社民党であること。
前の記事にも書きましたが
政党の期待度として、
自公や民主には期待度30%です。
共産や社民の方が政党が小さい分、自公や民主に比し「国民生活」に目を
向けているように感じますので、期待度60%です。
国民のための政治をして欲しいし、国民生活に真摯に目を向け、
直接肌で国民生活を感じて貰いたいと思ったからです。
また
プロフィールが気にいりました。
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私は、北海道網走市で生まれました。小学生の時に両親が離婚しましたが、母がパートをかけもちして働き、高校まで卒業させてもらいました。高校卒業後は地元で団体事務職員として勤め、その間に結婚と離婚を経験しました。子どもはいません。もっと勉強をしたいという思いが強くなり、網走で働き続けながら、通信制の大学や事務関連資格の勉強も始めました。試験を受けたり、趣味の美術館巡りをしたりするために札幌を訪れることもしばしばで、2005年(26歳のとき)に仕事を辞め、アルバイトを増やしてお金をためて、札幌に転居してまいりました。
札幌では、夜間制の専門学校でグラフィックデザインを学びながら、日中は大手関連企業で契約社員として事務の仕事をしました。市民向けの講座を受講したのがきっかけで、さまざまな社会問題を知ってNPOや市民活動にも興味を持つようになり、仕事帰りや休日にボランティアとして関わることが多くなりました。チラシなどのデザインや、社会問題を提起しつつ楽しくやれそうなイベント・映画上映会などの企画運営の経験をいたしました。
「立候補の決意」から抜粋
|
正直に書いてるなぁと感じた事と、政治をやるのに家柄、学歴、財産の有無
でしか出来ないのは、おかしいと常々思い、何も無くても情熱があれば、
政治家に誰でもなれるんだという事を当選して、国民に見せて欲しいと思います。
出馬する選挙区・・・・北海道2区について
1 選挙地域
札幌市のうち、北海道札幌市の北区・東区を区域とする。札幌市北部一帯で、
中心部その他へのベッドタウンとなる地域をカバーしている。
出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』2 有権者数
435,340人(2008年9月2日時点)
出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』3 過去の選挙結果
第44回衆議院議員総選挙 当落 得票数 候補者 党派 議員歴
当 129,357 三井辨雄 民主党 前
比当 127,031 吉川貴盛 自由民主党 元
29,131 金倉昌俊 日本共産党 新
第43回衆議院議員総選挙 当落 得票数 候補者 党派 議員歴
当 107,840 三井辨雄 民主党 前
83,573 吉川貴盛 自由民主党 前
24,259 小田一郎 日本共産党 新
18,227 石田幸子 無所属 新
2,531 広坂光則 無所属 新
第42回衆議院議員総選挙 当落 得票数 候補者 党派 議員歴
当 76,276 吉川貴盛 自由民主党 新
63,965 石田幸子 民主党 新
60,461 紙智子 日本共産党 新
19,775 松木謙公 無所属 新
15,722 浅野隆雄 社会民主党 新
8,456 藤田勉 自由連合 新
4 過去3年間の結果から当選するための得票数
小選挙区:76,276〜129,357
比例 :約120,000
5 現在までの届け出者
「
JANJAN全国政治家データベース」参照
6 当ブログからの選挙対策提言
民主党の三井氏優位 次点自民党吉川氏と考えるならば、
自民党 吉川氏と闘い比例復活当選を目指すのがいいかと考えます。
立候補の決意にも述べられていたように
「本当に働く人の身になってくれるのは社民党だった」 「人に上なし、人に下なし、人間はみな平等だという当たり前のことを言い続けられるのは社民党」 「社民党は憲法9条にある戦争放棄を貫き、海外派兵に反対する理念を崩さない」 「女性を応援しているのは社民党」 「原子力発電等、あらゆる核の利用に反対しているのは社民党」
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社民党の理念は良いとして、地域に合致した政策が必要ではないだろうか?
当ブログから3つの提言(案)を提示しますので、政策に加えて頂ける様、ご検討
を頂きたいと思います。
第1 札幌にいるホームレスの支援が必要だと考える。
現在、「
北海道の労働と福祉を考える会(労福会)」がボランティアで支援
しています。
第2 北海道経済の動向から雇用は厳しい環境にあり、回復は今後
長く掛かり雇用調整が今後、更に進むと予想する。道内においても
派遣社員のリストラが更に進むと、当ブログは予想し、派遣社員を
どう、守っていくのか具体的な政策が必要と考える。
第3 子供やお年寄り、そして障害を抱えた人をどう守っていくのか、
の提言が必要だと考える。
特に後期高齢者医療制度と障害者自立支援法の白紙撤回です。
参考資料
1
業種別業況動向調査結果平成20年10月 北海道庁経済部総務課
2
「雇い止め」訴訟費用を全額支援 連合北海道 安易な解雇を阻止(12/13 06:55)
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頑張れ!本田ゆみ